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Anthology News

2016 翻訳者の目線

皆様ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。

今年は以下のように、例年と異なった新しい試みを考えております。

 

いただく原稿はそのまま掲載します。いままでは、編集委員が原稿を読み、誤字、漢字変換ミス、送り仮名などの修正も含め、何らかの示唆をしておりましたが、著者が書いたものをありのままに出版すべきではないか、また、自分で読み返し、変更をしたかったとの批判もありました。そこで、今年からは次のやり方に変更いたします。

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翻訳者の目線2015

翻訳者の目線2015

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『翻訳者の目線2015』:寄稿募集:会員限定

『翻訳者の目線2015』:寄稿募集:締め切り:7月31日(金):会員限定

●あなたの日々の思い、経験、メッセージを、翻訳者仲間や翻訳業界の皆さんに伝えてみませんか。

●あなたのネットワークをさらに広げてみませんか。

●JATアンソロジー『翻訳者の目線』(2015年版)、今年も発行します。皆さまの寄稿を楽しみにお待ちしています。

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翻訳者の目線2014

翻訳者の目線2014

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「翻訳者の目線」原稿募集のお知らせ

今年も「アンソロ」の季節がやってきました!!皆さんからのJATアンソロジー「Translator Perspectives/翻訳者の目線2014」へのご寄稿を楽しみにしています。 エッセイのテーマとしては、通翻訳のプロセス、クライアントが良質の通翻訳サービスを受けるためのヒント、ビジネスとしての通翻訳、1年の回顧、通翻訳業の見通しなど、様々考えられます。字数は英語なら1200ワード、日本語なら2100字までです。 原稿の提出締切は2014年7月23日、寄稿はJAT会員に限られます。原稿をお寄せくださった方にはアンソロジーを1部(希望があればそれ以上)差し上げます。また、主要大学、翻訳関連企業、図書館などにも配布されます。電子版も発行されます。ご質問、原稿送付はこちら anthology@jat.org にお願いします。 (ちなみに、昨年のアンソロジー (Translator Perspectives 2013) は以下のリンクからダウンロードできます: http://jat.org/news/show/translator_perspectives_2013)

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翻訳者の目線2013

翻訳者の目線2013

日本翻訳者協会(JAT)のエッセー集「翻訳者の目線」は、9月30日の「世界翻訳の日」を記念して、2012年に初めて出版されました。昨年の「翻訳者の目線2012」にはJATに所属する翻訳者と通訳者合計58名から、翻訳、通訳に関して同業者や世界の人々に広く知ってもらいたいことをまとめたエッセーが寄せられました。今年も「翻訳者の目線2013」を出版することとなり、翻訳経験が浅い人、ベテラン、発注者、編集者、校正者などの手助けとなるようなエッセーの寄稿を広く会員に呼びかけました。

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JATアンソロジー2013:原稿募集:7月29日〆:JAT会員限定

JATアンソロジー2013:原稿募集:7月29日〆:JAT会員限定

昨年の「Translator Perspectives/翻訳者の目線 2012」は、おかげさまで大好評を博しました。今一度、エッセイをお寄せ下さった皆様に感謝を申し上げます。発行部数は1,500部でしたが、手元に残っているのはわずか50部を数えるだけとなりました。

今年は、さらに良いものを作りたいと考えています。目標は100編のエッセイです。とはいえ、重視すべきは「量」よりも「質」です。皆さん方のエッセイは皆さんご自身を表すものですが、同時に、JATと社会をつなぐ役割も果たしています。その点を考慮して執筆をお願いいたします。

それほど長文でなくて構いません。英語なら500ワード以下、日本語なら1000字以下を目安にしてください。これより長くはならないようお願いいたします。タイトルも付けてください。

〆切は7月29日。

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「翻訳者の目線2012年」

「翻訳者の目線2012年」

本稿は、日本翻訳者協会(JAT)所属のプロ翻訳者からの短い意見を編集したものである。年齢・国籍・分野・経験値を問わない翻訳者たちによる知恵の結集といえよう。英語で書かれたもの、日本語のもの、真面目なもの、屈託のないもの、同意できるもの、できないもの―さまざまであるが、すべては翻訳という仕事の数多い側面を照らし出す、経験に裏打ちされた意見や見識であり、示唆に富んでいる。これが読者を啓発するものとなることを願う。

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翻訳とは何か、JAT会員の意見をエッセー集に

翻訳とは何か、JAT会員の意見をエッセー集に

エッセー募集:
締切:2012年8月31日
字数制限:250~400ワード、400~800文字

9月30日の「世界翻訳の日」を記念し、JAT会員によるエッセー集を出版致します。

今年の「世界翻訳の日」のテーマは、「文化間コミュニケーションとしての翻訳」。翻訳において、JAT会員の皆さんが「重要」と思われることを、プロの皆さんの経験、センスを活かして、自由にお書き下さい。字数制限は、英語250~400ワード、日本語400~800字。

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