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Profession

Translator

Source Language

English

Target Language

Japanese

Specialties

翻訳は特許明細書が主で、化学に関連した多様な分野(樹脂、繊維、複合材料、分析、創薬、石油・ガス、水処理、金属、半導体など)を手がけています。常時取引をしている翻訳会社様からビジネスパートナーとして賞をいただいたこともあります。訳書『ハリス分析化学』(原題:Quantitative Chemical Analysis 原著者:Daniel C. Harris)(化学同人)

Background

京都大学理学部卒業。京都大学大学院理学研究科博士前期課程修了(化学修士)。日米合弁の化学会社に15年間、日本と米国で勤務(専門は繊維製造・加工、工程管理、品質改善)。その後、2012年からフリーランス翻訳者として日本で仕事をしています。